コロナ禍での、お稽古事との付き合い方を見直す方がいらっしゃると思います。精神的なゆとりもなくなり、生活も大変になってきて、それは当然のことです。

そこで、自身の体験を踏まえて、こんな記事を書いてみました。

振り返れば、プロを目指して三味線を頑張ってきたのではなく、意地で三味線のお稽古を継続して、いつの頃からかプロを目指すようになりました。

お稽古を始めて3年ほどは、三味線が好きではありませんでた(笑)

こちらから→「徳島の三味線教室